Fリーグ2015/2016 レギュラーシーズンの成績まとめ

町田セントラルを終えて、2015-16シーズンのFリーグにおけるレギュラーシーズン全日程が終了した。

1位は順当に名古屋オーシャンズ。ただし、リーグ最多得点(シュライカー大阪)、最少失点(ペスカドーラ町田)ともに他クラブに譲っている。

レギュラーシーズンの各成績は以下のとおり。

順位表

  1. 名古屋オーシャンズ
  2. ペスカドーラ町田
  3. フウガドールすみだ
  4. シュライカー大阪
  5. 府中アスレティックFC
  6. エスポラーダ北海道
  7. バサジィ大分
  8. バルドラール浦安
  9. デウソン神戸
  10. 湘南ベルマーレ
  11. アグレミーナ浜松
  12. ヴォスクオーレ仙台

得点ランキング

  1. ヴィニシウス(シュライカー大阪)48ゴール
  2. 森岡薫(名古屋オーシャンズ)32ゴール
  3. アルトゥール(シュライカー大阪)22ゴール
  4. 西谷良介(フウガドールすみだ)20ゴール
  5. 仁部屋和弘(バサジィ大分)20ゴール

レギュラーシーズン推移グラフ

プレーオフの日程

レギュラーシーズンが終了したことにより、プレーオフの組み合わせと日程が確定した。

2016年1月5日と6日に行われる1st Roundと2nd Roundの対戦カードは以下のとおり。

1st Round
フウガドールすみだ(3位) vs シュライカー大阪(4位)
ペスカドーラ町田(2位) vs 府中アスレティックFC(5位)
2nd Round
1st Roundの勝者同士

そして、2016年1月9日と10日に名古屋オーシャンズが待つFinal Roundが行われる。